【クレイジージャーニー】ロルフの身体改造が鬼!結婚して嫁や子供はいる?

Pocket

クレイジージャーニーが深夜ではなくゴールデンで放送されることになりワクワクしています(*´ω`*)

ていうか、深夜ではなくゴールデンでやっていいのw??

かなり放送ギリギリで攻めの姿勢の番組なんですよねぇ~

ということで今回、クレイジージャニーのゴールデンで「身体改造の旅」が特集されるようです。

その身体改造で「改造人間の四天王」のうちに入るドイツ人のロルフさんがヤバイ!!

身体を改造しまくっていて、もう見た目が鬼そのものですw

ここまで奇抜だと、ロルフさんについて気になりますよね!

そこで今回は、

・ロルフとは?

・ロルフの身体改造が鬼すぎる画像!

・ロルフは結婚して嫁や子供はいるのか?

について、ご紹介させて頂きます!

クレイジージャーニー ロルフとは?

今回、クレイジージャーニーで「身体改造の旅」が特集されロルフさんが紹介されます。

そこで、日本で一番「身体改造」に詳しい人物として、ケロッピー前田が紹介者としてロルフさんを紹介するようです。

身体改造という、結構パンチの効いたワードにたいしてケロッピーってちょっと笑えますよねw

ロルフ プロフィール

名前 ロルフ・ブッフホルツ
国籍 ドイツ
生年月日 1956年

画像でみるかぎりロルフさんって、40代後半の中年男性にみえました!

生年月日が1959年生まれということは、、、59歳!?

もうすぐ、おじいちゃんやん…

身体改造をしすぎていると、年齢の見分けがつきませんね(;^ω^)

しかし、59歳でもここまでクレイジーになれるということは個人的にはグットです!

自分らしく生きることを貫ける精神をロルフさんはあるということですよね!

ちょっと尊敬します(*´ω`*)

やり方はかなり奇抜でマネはできそうにありませんが…

ロルフ ピアスの数がギネス記録!

そんなロルフさんの身体改造に目がいきがちなのですが、、、

実は、2010年「世界で最も多くピアスを着けた男性」という称号ももっています!

そのピアスの数がなんと453個!!

456個をどこに付けるのかというと、目・鼻・口はもちろんのこと、体にもつけていました!(言えないところまで…)

痛くないのか?(;´Д`)

そもそも人体に穴をあけるのは、耳だけで十分なはず…

ちょっと理解に苦しむところはありますが、ファッションや芸術としてご自身の身体をつかっているのであればアート作品ということになりますね!

芸術作品としてロルフさんを見ると、理解はできやすくなりました。

でも…何度もいいますが痛そうですよね(;^ω^)

ロルフの身体改造が鬼でギネス記録!

ロルフさんを最初見た時に思ったことが、、、

「リアルで本物の鬼を見た!」

が第一感想でした!

ということで、ロルフさんが鬼すぎる画像をご紹介させて頂きます!

どうですか?

個人的には、鬼にしかみえないのですが(;^ω^)

では、この鬼のような角をどうようにしているのかというと、

どうやら、おでこにシリコンを入れているみたいです。

実はロルフさん、2012年「世界で最も多く身体改造をした男性」という称号ももっています!

ピアス以外にも身体改造でも世界一になってたんですね(;^ω^)

その身体改造をしている箇所の合計516個!

ピアスが456個で身体改造が516個って、、、まさに改造人間ですよね!!

仮面ライダーもビックリのレベルなのではないでしょうかw

ていうか、もし身体に異常をきたして手術になったとしたら医師はビックリするでしょう。

いろんなものがロルフさんの身体からでてきそうで、ある意味ホラーなのかもしれません。

ロルフは結婚して嫁や子供はいる?

ピアス+身体改造で世界一の称号をもっているロルフさんは、結婚して嫁や子供はいるのでしょうか?

調べてみたのですが、ロルフさんの嫁についての情報はございませんでした。。。

もし仮に、ロルフさんは結婚して嫁や子供がいるとしたら身体改造に肯定的な人なのでしょう!

でないと、ここまでロルフさんが身体改造をすることは出来ませよね(;^ω^)

もしかしたら、嫁や子供も身体改造をしているのかもしれません!

そうだとしたら、、、リアルで「妖怪人間ベム」を連想するのは自分だけでしょうかw?

あっでも根本的に設定が違いますよね!

ロルフさんは、ご自身を身体改造することによって人間離れしているのですから、

「妖怪人間ベム」の名台詞「はやく人間になりたい」とはかけ離れていますね(;^ω^)

まとめ

身体改造のロルフ・ブッフホルツさんについてご紹介させて頂きました!

嫁や子供の情報はございませんでしたが、いたとしたら身体改造に肯定的な人なのでしょう。

しかし、自分の旦那・父親がここまで奇抜だとちょっと反対したくなります。

でも、自分らしく生きることは素晴らしい事ですね!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする