【B’z】稲葉浩志の声不調は病気?ライブを一時中断でファン心配!

Pocket

2018年9月1日に行われた「B’z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-」でB’zファンに心配するできごとがありました!

ボーカル「稲葉浩志」さんの声不調の為、ライブを一時中断したようです。。。

ファンにとっては、「稲葉浩志」さんの声が1曲目からおかしいのは気付いていたそうで、一時中断することで中止を思い浮かべましたが、、、

なんと、ライブのタイトルにもあるように不死鳥(火の鳥)となって「稲葉浩志」さんは歌い切りました。

しかし、「稲葉浩志」さんが声の不調はについて調べてみると、実は最近もあったようです。。。

もしかして、病気なのでは。。。

B’z 稲葉浩志の声不調

「B’z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-」に行かれていたファンの方の声では、1曲目から「稲葉浩志」さんの声の不調を感じ取ったようです。

実は「稲葉浩志」さんは、つい最近にも声の不調でライブを中止しています。

そのライブは、2017年12月28日インデックス大阪で開催されたFM802主催の屋内型ロック・フェスティバル『RADIO CRAZY』です。

当時の状況を説明すると、稲葉浩志さんが喉の不調で声が出なくなり、パフォーマンスの中断を繰り返し、予定より少ない4曲でライブを終えています。

歌った曲はというと、、、

・声明

・CHAMP

・ultra soul

・BANZAI

以上4曲なのですが、、、

1曲目から稲葉さんの声がガラガラで、2曲目に入ってからはさらにひどくなっています。

そして、2曲目と3曲目の間に稲葉さんと松本さんはステージ左側にはけました。

5分ほど一時中断して、3曲目と4曲目を稲葉さんは歌ったのですが、、、

ホント声がガラガラだったようです。。。

ライブ自体は、稲葉さんが歌えないのを理解したファン達が一緒になって歌ったことで盛り上がったそうです。

やはり、あんなにも魂のこもった声量と声の高さを維持するのって大変なんですね。

B’z 稲葉浩志の声不調は病気?

B’zファンにとっては、あまり想像もしたくもないことなのですが、、、

もしかしたら「稲葉浩志」さんは、なんらかの病気かもしれません。

ということで、声が出にくくなる病気をまとめてみました!

声不調の病気・症状まとめ

・声帯ポリープ

主な症状は嗄声で、息が漏れる感じがしたり、やや低音になることが多く、発声の途中で声がとまる

・声帯結節

声帯ポリープと同じ

・反回神経麻痺

声帯がうまく開閉しなくなって声のかすれがでる。

また、食べ物が気管に入る誤嚥(ごえん)なども起こりやすくなる。

声帯が閉じた状態で麻痺してしまうと、呼吸困難に陥る危険性もある。

・声帯萎縮

嗄声の他、声が出しにくかったり、発声が弱弱しくなるなどの症状

・喉頭がん

初期症状は声のかすれですが、進行すると飲食物を飲み込む時や呼吸時に違和感が出てくる

以上5つが、声が出にくくなる病気のまとめです。

特に、この中で重病だと言われているのが「反回神経麻痺」と「喉頭がん」です。

この症状からみて、おそらく「稲葉浩志」さんはあてはまらないとおもいたいのですが、、、

もしかしたらもしかするかもしれませんね(;^ω^)

ポリープぐらいだったら安心できるのですが、、、

B’zライブを一時中断でファン心配

声が不調にも関わらず「稲葉浩志」さんは、福岡ヤフオクドームで行われたライブ「B’z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-」を歌い切ったようです。

しかし、ライブ1日目で声が酷い状態なら2日目は大丈夫なのか心配ですよね(;´Д`)

ということで、B’zファンの声をまとめてみました。

・稲葉浩志を心配するSNS

B’zファンの方って、心温かいかたばかりですね(*´ω`*)

福岡ヤフオクドームでB’zとファンが一緒になってなにかを作り上げているようです。

まとめ

B’z「稲葉浩志」さんの声不調はなんらかの病気かもしれません。

おそらく声の症状などをてらしあわせると「声帯ポリープ」が一番近いのではないでしょうか。

おおきな病気でなければいいのですがね。

しかし、声をからしてまでも歌う「稲葉浩志」さんのプロ根性はダテじゃないです!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする