ロベルトレヴァンドフスキの年俸がヤバイwプレースタイルが超優秀!

Pocket

2018年FIFAワールドカップロシア大会で、日本が決勝リーグに駒を進めるために勝たなければいけない相手、ポーランド!!

強敵すぎます(;´Д`)

日本のFIFAランキングが61位のところ、ポーランドは8位です。。。

ランキングの差は、-53位と圧倒的な差があります。

しかし、実力差があっても気持ちだけは負けてはいけませんよね!

だって、コロンビア戦も難しいと言われつつも日本は勝利をおさめているのですから。

なにが起こるかわからない!

それがワールドカップの最大の見どころと言っても過言ではありませんね(*´ω`*)

今回は、避けても避けられないポーランド戦で注目しておきたいFW「ロベルトレヴァンドフスキ」選手についてご紹介させて頂きます。

ロベルトレヴァンドフスキとは??

 

Details are important not only in football. #vistula #RLcollection #menstyle

Robert Lewandowskiさん(@_rl9)がシェアした投稿 –

サッカー選手って、勉強にかける時間を割いてでもサッカーに打ち込むイメージがありますよね。

実は、「ロベルトレヴァンドフスキ」選手はサッカーも天才で勉強に関しても天才なんです!

簡単に言うと、なんでもできる人なんですよ( ゚Д゚)

その理由は、「ロベルトレヴァンドフスキ」選手のワルシャワ体育大学での成績が物語っています。

なんと、学内トップの成績を3回もとっています!!

天は二物を与えたんですね(;^ω^)

ホント、神様って不公平ですねw

なぜ、ここまで「ロベルトレヴァンドフスキ」選手が有能なのかと言うと、親の遺伝子が影響しているのかもしれません。

実は、父親がポーランド全国柔道チャンピオンで、母親がプロのバレーボール選手なんです。

「ロベルトレヴァンドフスキ」選手は、スポーツ一家のサラブレットと言ったところでしょうか。

しかし、「ロベルトレヴァンドフスキ」選手にも人間的欠点はあるようです。

「ロベルトレヴァンドフスキ」選手、、、性格がちょっとナルシストですw

その理由は、ワルシャワ大学での「ロベルトレヴァンドフスキ」選手の卒論が物語っています。

その卒論が、「RL9 栄光の道」というものなのですが、、、

実は、「RL9 栄光の道」は「ロベルトレヴァンドフスキ」選手自身の幼少期から世界的なサッカープレイヤーになるまでの武勇伝なんですw

日本人だったら、卒論のテーマにするのにも恥ずかしすぎてできない人が多いのではないでしょうか?

まぁ、外国人ならではの自己アピールといったものでしょう!

しかし、その驕りが日本が「ロベルトレヴァンドフスキ」選手に攻め入る弱点なのかもしれませんね。

ロベルトレヴァンドフスキの年俸がヤバイw

さすが、一流のプロサッカー選手といったところでしょうか。。。

「ロベルトレヴァンドフスキ」選手の現在は、バイエルン・ミュンヘンに所属しています。

「ロベルトレヴァンドフスキ」選手の年俸がヤバイいんです!

その額、1500万ユーロです!!

ってユーロ表記だと日本にとってはわかりずらいですよね(;^ω^)

円表記に直すと、約20億円もの額になりますw

日本のサラリーマンが生涯をかけて稼ぐ額が、約2億円ともいわれているので…

簡単に計算すると、「ロベルトレヴァンドフスキ」選手は、日本人サラリーマン10名分を1年で稼いでいるってことになりますよね(;^ω^)

計算するのも恐ろしかったのですが、、、

これが第一線で活躍するサッカープレイヤーの年俸ですw

ロベルトレヴァンドフスキのプレースタイルが超優秀!

「ロベルトレヴァンドフスキ」選手のプレースタイルは、おおきく3つございます。

まずは、視野が広いというところです!

さすが、ワルシャワ大学で学内トップを3回とった天才といったところでしょうか。

周囲の見方プレイヤーの位置を把握し、攻撃に出た時に相手側へのゴールルートを瞬時に導き出しパスを回す場面が「ロベルトレヴァンドフスキ」選手には良く見かけられます。

ワルシャワ大学の卒論で、自分の武勇伝を出したとは思えないプレーですよねw

しかし、「ロベルトレヴァンドフスキ」選手の中で、パスがいかに重要で目立つ行為だという事を理解しているのではないでしょうか。

次に、FWとしての位置の取り方が計算つくされているところです。

味方パスを受け取り、攻撃に繋げるタッチが非常に計算尽くされています。

簡単に言うと、ムダな行為がないといったところですね。

一見、素人がムダに見えるようなプレーも実は考えつくされているんですよ!

相手にボールを撮られないようにパスを受け取る方法から、守備に回ったと思わせておいて攻撃にでやすような位置取りが「ロベルトレヴァンドフスキ」選手はたけているように感じました。

最後に、決定力です!

実は、「ロベルトレヴァンドフスキ」選手が決定力をつけたのは、現在所属しているバイエルン・ミュンヘンからです。

ボルシア・ドルトムントでは、2010年~2014年までの期間の中で決めたゴールは、通算74ゴールです。

バイエルン・ミュンヘンでは、2014年~2018年までの期間の中で決めたゴールは、通算106ゴールとかなり決定力の強化がみられます。

この、決定力が日本にとっていかにビビらないかが重要になってくるでしょう!

相手にひるむことなく立ち向かっていく姿勢があれば、いくつかのチャンスが日本にも巡ってくるでしょう!

後は、日本の決定力の問題ですね。。。

大迫選手の決定力に任せましょう!!

まとめ

「ロベルトレヴァンドフスキ」選手の年俸は、日本円で約20億円といったとんでもない金額でした。

また、「ロベルトレヴァンドフスキ」選手のプレースタイルは、とにかく無駄なプレーをしないといったところです。

逆に、日本が無駄なプレーをしないように努めれば「ロベルトレヴァンドフスキ」選手の思考が読め、いくつかの弱点がみえてくるのではないでしょうか。

日本対ポーランド戦楽しみですね(*´ω`*)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする